ブンブブーン!KinKi Kids堂本剛の年収はすごい!


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・氏名  堂本剛(どうもとつよし)

 

・生年月日  1979年4月10日  AB型

・ジャンル  アイドル

・参考URL(ここにサイト名)  (芸能人年収)
http://geinoupro.web.fc2.com/guarantee.html

・一言
関西地方出身の2人組KinKi Kids。

兄弟でも親戚でもない2人が、同じタイミングでジャニーズ事務所に応募し、社長のジャニー喜多川氏の目に止まったことがきっかけで結成されました。

CDデビューは1997年に大ヒットした「硝子の少年」ですが、ユニットを組んだのはさらにもっと前の1994年。最初はKANZAI BO-YAとして組んだ2人はSMAPのバックダンサーやバラエティーのサポートをしていくうちに、どんどん人気が出てきました。

当時話題を呼んだ野島伸司脚本の「人間失格」ではダブル主演で難しい役を見事に演じきりました。その後も、CDデビュー前にもかかわらずドラマにバラエティーに引っ張りだこで歌番組などにも出演していた2人。デビューをする1年前には、TVレギュラー番組が一週間に8本という脅威の人気でした。

当時、話題の女優と共演しただけで彼らのファンの嫉妬にあい、いやがらせを受けた女優もいるとか。

力強い目と高い感性で演技力に定評のある堂本剛。

代表作は、彼自身が主演をつとめた「金田一少年の事件簿」。現在もジャニーズの後輩たちに受け継がれ、現在は4代目となっていますが、その人気ドラマの火付け役になったのは堂本剛。当時、同作のプロデューサーをつとめた日本テレビの櫨山プロデューサーは「堂本剛が引き受けてくれなかったらやめようと思っていた」とコメントを残しています。

その後も、堂本剛の出演するドラマは常に話題を呼び、「青の時代」「to heart」など女性だけでなく男性の視聴者も惹きつける高視聴率作品を次々と作り出しました。

相方の堂本光一は、端正な顔立ちと品のある振る舞いと裏腹な毒舌トークやシモネタが同性の反感を買う事なく評価され、バラエティやドキュメント番組の司会者としての地位を確立していった。自身が興味のある科学分野や討論番組ではレギュラーを複数本持っていたことも有ります。

そんな2人がCDデビューを果たしたのは、山下達郎作曲の「硝子の少年」。どこか哀愁ただようメロディと歌詞が年配層を含む幅広い指示を受け、オリコンで数週に渡り連続1位を獲得しました。その後も歌唱力に定評があり、現在39作連続1位でギネスブックに認定されています。

特に堂本剛の歌唱力は、音楽業界の名だたるアーティストからも支持をされており彼の音楽への愛に賛同したメンバーでバンドが結成され、毎年LIVEを開催しています。

一方堂本光一は、ジャニーズの王道ともいえるダンサブルなミュージカルステージでファンを魅了しており、帝国劇場での最年少座長をつとめています。代表ミュージカルのSHOCKは開幕から16年たった今もなお、大人気公演となっています。

テレビだけでなく、エンターテイメントの世界全体で個人での活躍が評価される2人。そんな2人が一緒のステージに立つのは、現在は年末恒例の東京ドームのLIVEのみとなっているが毎年工夫をこらした演出と進化する音楽性をファンの前で披露してくれます。

これからも、失速することなく新しい分野を切り開いていくであろう彼らはジャニーズのパイオニア的存在です。

・推定年収  1億3000万円

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